マイクロソフトから2014年7月に発売したSurface pro 3ですが、2015年には「Surface pro 4」の情報が出てきそうです。 Surface pro 4にはWindows 10が搭載される可能性はありそうです。
液晶は13〜14インチに拡大
Surfaceシリーズは10.6インチ→12インチと順調に液晶サイズを書く出してきていますが、Surface pro 4では13〜14インチへと拡大しそうです。
13〜14インチとなるとこれまでのタブレットPCとは違いどちらかというとノートPCと言えます。
マイクロソフトはどちらかというとノートPCへと進化させて不振の続いているPC業界の起爆剤にしたいのかもしれません。
解像度はSurface pro 3の2160×1440ドットと同程度と予想されています。
新型Core M + Windows 10の組み合わせ
Surface pro 4にはすでに発表されているまたは新たな新型Core Mプロセッサが搭載され可能性があります。 これによってファンレス化や更なる薄型化も実現できるかもしれません。 SurfaceシリーズにはこれまでCore i7なども搭載されましたがやはり気になるのは熱量でした。
そして搭載OSがWindows 10となれば気になるのが発売日。
Windows 10は2015年後半に発売されそうなのでそれに合わせて年末前の可能性は高そうです。
2015年1月にWindows 10のイベントがあるそうですが、望み薄ではありますが何かしら発表がある事に期待します。
値下げするも日本では円安の影響で効果薄?
Surface pro 3の発売時に価格が高いというユーザーの意見を聞いて、Surface pro 4では価格を抑えてくるという事です。
型Core M搭載なら値下げは可能でしょうね。
それよりも円安の影響で日本では値上がりしそうな勢いなんですけど
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